QQEnglishの食事オプションなしで大丈夫?3ヶ月半セブ島留学したリアルな食費・外食事情を公開

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QQEnglishの食事オプションをつけるか本気で悩んだ

KredoのIT留学では、QQEnglishの授業や滞在先だけでなく、食事オプションも選ぶことができます。

その中で、私が一番悩んだのが「食事オプションをつけるかどうか」でした。

正直、食事オプションはかなり魅力的です。

学校内のカフェテリアで3食食べられるので、

  • お店を探す必要がない
  • 衛生面が安心
  • 英語ができなくても困らない

という安心感があります。

ただ一方で、料金は決して安くありません。

事前にGoogleマップで調べてみると、外食でも意外と何とかなりそう。

私は朝ごはんを食べない日もあり、昼と夜も人並みくらいの量なので、むしろ食べる量を考えると、外食の方が安いかもしれないとも思いました。

そして、「せっかくの海外留学だから、現地の生活も体験したい」という気持ちも芽生え…!

食事オプションをつけたら学校と寮の往復だけで終わるかもしれない。

でも外に出れば、街を知るきっかけになるし、でも、慣れない環境で大丈夫か…?

そうぐるぐる悩みに悩みまくった結果、最後はこうなりました。

「私は冒険者だ!ええい、ままよ!」

食事オプションなしで生活した結論

結論から言うと、

3ヶ月半食事オプションなしでも全く問題なく生活できました

私が留学していた当時は、途中から食事オプションを追加することはできましたが、一度申し込むと途中でやめることはできなかったため、

「2ヶ月だけ試して、無理なら途中から追加しよう」

と考えていました。

友達の中にも食事オプションなしの人がいて、夜は自然とみんなで外食する流れになっていました。

  • 今日はどこ行く?
  • 新しい店行ってみよう
  • ナイトマーケット行こう

そんな感じで、食事自体が留学の楽しみになっていき、最後まで現地の食事を楽しんでました!

実際にどんなものを食べていたのか紹介

朝ごはん

朝ごはんはかなり適当でした(笑)

睡眠を優先して何も食べずに授業へ向かう日もありました!

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Pan de Manilaで購入!

もともと朝食をしっかり食べるタイプではないので、パンとカフェラテだけの日もあれば味噌汁だけの日もあります。学校近くにあるPan de Manilaというパン屋さんはかなりの頻度で利用してました!9ペソ(たまに8ペソ)のパンもあって、タイミングがいいと焼きたてを食べることができます!噛めば噛むほど甘く感じて美味しいです!

学校の周りには夜まで営業しているお店も多く、昼や夜にしっかり食べる生活でも困ることはありませんでした。睡眠優先したい、夜食やおやつを食べすぎたというのもありますが…(笑)

お昼ごはん

お昼ごはんはテイクアウトしてカフェテリアで食べてることが多かったです!

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Jollibeeで購入

ハンバーガー、サンドイッチ、バインミー、丼もの、フルーツの盛り合わせなど、「今日は何食べようかな」と悩んだら、とりあえずジョリビーだったり(笑)

お昼ごはんテイクアウトしたのに食べる時間がなかった時は、食べながら午後のITの授業を受けさせてもらったりもしてました!

夜ごはん

夜ごはんは毎日の楽しみでした。

同じタイミングで入学した友達も食事オプションを付けていなかったので、ほぼ毎日のようにみんなで食べに行っていました。

UCMA

おみゆ
おみゆ

私が一番利用したのはUCMAでした!
実は私はここのストリートにあるカレンデリアは全て制覇しました!
奥の方にあるTanTanSilogというお店をよく使っていました!

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UCMAで夜ごはん

💡カレンデリアとは

フィリピンには地元の人たちが日常的に利用している食堂が至る所にあり、そういったローカルの食堂のことを指します! 民家に隣接された形が多く、お店の入口のドアは無く開放的な造りが特徴です!おかずがたくさん並んでいて、自分でどれを食べるか選ぶ形式になります。基本的な注文の仕方は、まず白米を何カップ食べるのか伝えます。(1カップお茶碗1杯分くらい)そして、おかずをどれ選ぶか伝えて、最後にいくらか伝えられるので支払います。無料でスープをもらうことができるので、欲しい場合はそのことを伝えればもらえます!(場所によっては食べてから支払うこともあります。おかずの種類は覚えておいてね)テイクアウトもできて、タッパを持っていくか、ない場合はビニール袋で持たせてくれます!お米は1カップ10~20PHP、おかずは物によって変わるのですが大きいお肉のおかずはお高めの傾向があります!私は80〜120PHPくらいのことが多かったです!

「UCMA」セブ島留学について調べている人は一度は目にしたことあるのではないでしょうか。カレンデアリアと言われている定食屋が並んでいるストリートになります!カレンデリアはおかずを常温で置いているので不安になるかもしれませんが、UCMAは多くの人が利用しており、おかずの回転も多いため、お腹は痛くなりにくいよと先生に言われました!最初、私はその言葉に背中を押されて挑戦しました笑

現地の人はもちろん、学校の先生も生徒もいろんな方が利用しています!一人で行ってご飯食べていると現地から話しかけられることもあるので、現地の人と交流してみたい人は最適な場所かもしれないです!

他にもUCMAに向かう道中はお昼に行くとブコというココナッツジュースが売るお店があったり、夜にはプト・ブンボンというスイーツや屋台が道路に出ていたり、夜中には1個2ペソで売っている焼きたての移動パン屋さんが来ていたり時間帯によっても楽しみがたくさんあります!

ナイトマーケット

セブ島にはナイトマーケットが各地であります!

QQ EnglishのIT Park校近くには徒歩3分にあるSugbo Marketがあり、月曜日以外は毎日やっています!反対側にもナイトマーケットではないですが、屋台が密集している場所もあり、目が楽しく毎回どこに行くか悩んでいました!

その他のナイトマーケットでフィリピンの市場を感じられるコロンマーケット、カルボンマーケットがあります!ここには授業が終わったら速攻バスやジプニーを利用して向かって、マーケットも楽しみつつ食べ歩きやごはんを食べまくりました!

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ナイトマーケット

その他にも友達の誕生日祝いで外食したり、ドラム缶焼肉、中華チェーン店のChowking、安いのにボリューム満点Barangay Seoulなど行ってました!生野菜を食べれる場所はなかなかないので、食べれる場所探しも一生懸命探してました(笑)

夜食・おやつ

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YOUGURT HOUSEで購入!マンゴーのトッピングが最高!

夜ごはんの後にお菓子をつまみながら友達と授業の復習をしたり、コンビニでアイスを買ったりする時間も留学の思い出です。

マンゴー丸かじりは日本ではなかなかできないよな、って思いながらいろいろなフルーツを堪能してました!

学校の前にあるちょっとお高めのデザート半額を狙って買いに行ったり、飲み会帰りにラーメンを食べたりと罪悪感たっぷり生活もしていました!

食事オプションなしで実際いくらかかった?

私は約3ヶ月半の留学期間中、食事オプションを利用せずに生活しました。

実際にかかった食費をまとめると下記の通りです。 

※旅行中の飲食代は含みません
※レート2.6円/1ペソ、小数点は切り上げで計算しています

全期間の食費

項目(全期間)金額(ペソ)金額(円)
朝ごはん8,25021,449
昼ごはん11,42729,710
夜ごはん24,78364,436
おやつ・夜食5,79015,054
合計50,250ペソ130,648円

3ヶ月半の食費は合計で 50,250ペソ(130,648円) でした。

もちろん日によって差はありますが、平均すると1日あたり約1,233円で生活していた計算になります。

外食中心の生活だったことを考えると、個人的には思ったより安く済んだという印象です。

月毎の食費

項目(1ヶ月目 ※2週間)金額(ペソ)金額(円)
朝ごはん4221,098
昼ごはん4051,053
夜ごはん1,1042,871
おやつ・夜食271704
合計2,202ペソ5,724円
項目(2ヶ月目)金額(ペソ)金額(円)
朝ごはん8182,127
昼ごはん4,69612,210
夜ごはん6,46116,799
おやつ・夜食2,1445,573
合計14,119ペソ36,707円
項目(3ヶ月目)金額(ペソ)金額(円)
朝ごはん1,7304,498
昼ごはん2,7477,143
夜ごはん6,27816,322
おやつ・夜食1,6644,327
合計12,419ペソ32,288円
項目(4ヶ月目)金額(ペソ)金額(円)
朝ごはん5,28013,728
昼ごはん3,5799,305
夜ごはん10,94128,446
おやつ・夜食1,7134,452
合計21,512ペソ55,930円

実際は外食もお酒もかなり楽しんでいた

ただし、この金額だけを見ると、

「かなり節約した生活だったのかな?」

と思うかもしれません。

でも実際はそんなことはありませんでした。

この食費には、友達との外食や飲み会、お別れ会、そしてお酒代なども含まれています。

留学中は入学や卒業のタイミングが人によって異なるため、

「今週は〇〇さんの卒業祝い!」

「来週は△△さんのお別れ会!」

という感じで、ごはん会や飲み会が頻繁に開催されていました。

私自身も、ほぼ毎日のように友達と夜ごはんを食べに行っていました。

週末は飲みに行くこともありましたし、授業終わりにそのまま外食へ向かうことも多かったです。

逆に、暑さや疲れで食欲がなく、

「今日はもう寝たい……」

と食事より睡眠を優先した日もありました。

その一方で、

「夜ごはん食べたのに、また夜食を食べに行ってるな(笑)」

という週もあったので、本当にその時の気分次第だったと思います。

かなり自由に外食を楽しみながら生活していた金額として参考にしてもらえればと思います。

食事オプションと比較するとどうだった?

私が留学していた当時の食事オプション料金は、1日あたり10〜15ドルほどでした。

当時のレートを1ドル=155円で計算すると、約1,550〜2,325円/日になります。

1ヶ月(30日)で計算すると、 約46,500円/月〜約69,750円/月 ほどです。

一方で、私が約3ヶ月半で実際に使った食費は130,648円でした。

これを1ヶ月あたりにすると 約37,300円 です。

そのため、金額だけを見ると食事オプションより安く済んだ計算になります。

食事オプションをつけなかったことに対し「節約できたからよかった!」という感覚だけではありません。

この食費には友達との外食や飲み会、お別れ会なども含まれているからです。

実際、留学中は卒業や帰国のタイミングが人によって違うため、お別れ会やごはん会が頻繁に開催されていました。

私自身もほぼ毎日のように友達と夜ごはんを食べに行っていましたし、週末には飲みに行くこともありました。

また、食事オプションを利用していた友達からは、

「長期間だと少し飽きてくる」

「同じようなメニューが続くこともある」

という話も聞いていました。

実際には、お別れ会や飲み会などで外食する機会も多いため、

もし私が食事オプションをつけていたとしても、もったいない気がするけどモヤモヤした気持ちを持ちながら、結局交流したくて外食もしていたと思います。

そう考えると、

食事オプション+外食代

になっていた可能性も高く、留学を海外生活への挑戦と考えていた私には食事オプションなしの方が合っていたのかなと感じています。

食事オプションなしで少し困ったこと

基本的には食事オプションなしで困りませんでしたが、例外もありました。

私が留学していた期間中、大きな台風が接近したことがあります。

その際はスーパーや飲食店が早い時間に閉店してしまい、食事オプションなしの学生は事前に買いだめをしておく必要がありました。

私もコンビニでカップ麺やパン、お菓子などを買い込んで過ごしました。

また、年末年始も営業時間が短縮されるお店が多いため、事前確認は大切です。

一方で、食事オプションを利用していた友達にはしっかり食事が提供されていました。

31日や1日は通常のカフェテリア形式ではなく、お店のお弁当やセットメニューを配布する形だったそうですが、食事自体は用意されていました。

こうした非常時や大型連休の安心感は、食事オプションの大きなメリットだと思います。

金額だけでは比較できない価値もある!

正直、私は節約できた金額以上の価値があったと思っています。

なぜなら、食事オプションをつけなかったことで自然と外へ出る機会が増えたからです。

友達と夜ごはんを食べながら話した時間。

ナイトマーケットに挑戦したこと。

ローカルレストランを開拓したこと。

現地の人と交流するきっかけが生まれたこと。

どれも私にとっては留学生活の大切な思い出です。

もし食事オプションを利用していたら、

「せっかく払ってるんだから学校で食べよう」

という気持ちが強くなっていたと思います。

お得大好き!もったいないが勝ってしまう性分なので(笑)

結果として、ここまで積極的にセブの街へ出ることはなかったかもしれません。

もちろん、毎日お店を探したり移動したりする手間はあります。

また、意識しないと野菜不足になりやすいですし、食事内容のバランスを自分で考える必要もあります。

そのため、

「食事のことを考えたくない」

「勉強に集中したい」

「安心感を優先したい」

という人なら、食事オプションの方が満足度は高いと思います。

一方で、

「節約したい」

「現地生活を楽しみたい」

「色々なお店を開拓したい」

という人なら、食事オプションなしも十分選択肢になると感じました。

お腹が弱い私!食事オプションなしでお腹は壊さなかった?

食事オプションなしを検討している人が気になることのひとつが、

「外食ばかりでお腹を壊さないの?」

という点ではないでしょうか。

私も留学前はかなり不安でした。

海外の食事に慣れているわけでもありませんし、英語も話せない状態で渡航する予定だったので、

「もし食中毒になったらどうしよう……」

と思っていました。

結論から言うと、私は約3ヶ月半の留学期間中、外食中心の生活をしていましたが、食事が原因で苦しんだ記憶はほとんどありません。

ただし、これは少し補足が必要です。

実は私はもともと下痢体質です。

日本にいてもお腹を壊すことはありますし、体調によってはすぐ胃腸の調子が悪くなるタイプです。

そのため、

「留学中に一度もお腹を下さなかったか?」

と聞かれると、そういうわけではありません。

ただ、日本にいる時と比べて特別ひどくなったという感覚はありませんでした。

むしろ留学前から飲んでいたビオスリーを継続していたおかげか、食事で困った記憶はあまりないです。

もちろん全くトラブルがなかったわけではありません。

1度、結構重い胃腸炎になったことがあります。

ただ、その直前にシヌログのお祭りで屋台の食べ物を食べていたので、個人的にはその影響だったのかなと思っています。

普段利用していたレストランやファストフード店で体調を崩した記憶はありません。

あと、これは食中毒ではないのですが(笑)

韓国のインスタント麺を食べた時に、お腹が痛くなったこともありました。

私だけかと思ったら友達も同じようになっていて、

「辛すぎる……!」

と後日見事に胃腸へ影響が出てお腹を下してました。

そんな経験はありましたが、留学前に想像していたような

「外食ばかりで毎日お腹を壊す」

ということはありませんでした。

もちろん体質や利用するお店によって個人差はありますし、屋台や生ものなどには注意した方が良いと思います。

ただ、必要以上に怖がる必要もないと私は感じています。

実際に私は3ヶ月半ほぼ外食生活でしたが、問題なく留学生活を楽しむことができました。

衛生面が心配な人は整腸剤を持参したり、最初はチェーン店や人が多いお店を利用したりすると安心だと思います。

QQEnglishの食事も実際に食べてみた

私は食事オプションを利用していなかったため、普段QQEnglishの食事を食べる機会はありませんでした。

ただ、ビーチフロント校で開催されたクリスマスパーティーに参加した際に、一度だけQQEnglishの食事を食べたことがあります。

正直な感想としては、「美味しい!味付けも日本人好みだ!」でした。

正直、学校の食事なのでそこまで期待していなかったのですが、良い意味で予想を裏切られました。

パンやごはん、おかずなどが用意されていて、味付けも食べやすく、栄養バランスも考えられている印象でした。

毎日外食生活を送っていると、どうしても野菜不足になったり栄養が偏ったりすることもあります。

そう考えると、学校内でバランスの良い食事が食べられるのは大きなメリットだと思います。

また、両方の校舎で食事を食べたことがある友達からは、「ビーチフロント校の方が美味しい」という話もよく聞きました。

反対にITパーク校については、「日によって味に結構差がある」という声もちらほら。

噂では、ビーチフロント校はシェフがレシピ通りに調理できている一方で、ITパーク校は味付けにブレが出ることがあるらしいです。

中でも有名だった話が”豚キムチ伝説”。

ITパーク校でとても美味しい豚キムチが出た日があり、「今日の豚キムチ当たりだった!」と話題になるほどだったとか(笑)

もちろん私は実際に食べ比べたわけではないので参考程度ですが、利用していた友達からはそんな話も聞いていました。

個人的には、QQEnglishの食事は安心感や手軽さを重視する人には十分魅力的な選択肢だと思います。

食事オプションなしがおすすめな人

  • 節約したい人
  • 現地生活を楽しみたい人
  • 外食が好きな人
  • 色々なお店を開拓したい人
  • 自分の食事リズムで食べたい人
  • 衛生面に関して許容範囲がある程度ある人

私はこのタイプだったので、結果的に食事オプションなしで大満足でした!

食事オプションありがおすすめな人

  • 食事量が多めな人
  • 安心感を重視したい人
  • 勉強に集中したい人
  • 毎日お店を探したくない人
  • 衛生面が気になる人
  • いつでも生野菜を食べたい人

まとめ

留学前は食事オプションをつけるか本当に悩みました。

英語も話せないし、土地勘もないし、衛生面も不安。

正直なところ、渡航前は食事オプションをつけた方が無難なんじゃないかとも思っていました。

それでも思い切って食事オプションなしを選んだ結果、私は3ヶ月半最後まで外食生活を楽しむことができました。

もちろん節約になった部分もありますが、それ以上に良かったのはセブでの生活そのものを楽しめたことです。

友達と夜ごはんを食べに行ったり、新しいお店を開拓したり、ナイトマーケットへ行ったり。

時には

「これ食べて大丈夫かな……?」

と少しドキドキしながら挑戦したことも、今では良い思い出になっています。

ただし、これはあくまで私の場合です。

安心感や手軽さを重視するなら食事オプションはとても良い選択肢ですし、勉強に集中したい人にも向いていると思います。

どちらが正解というわけではありません。

節約や現地生活を楽しみたいのか、それとも安心感や効率を優先したいのか。

自分が留学で何を大切にしたいかに合わせて選ぶのが一番だと思います。

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